星彩の加熱
星彩の加熱 [Verse - spoken word] 残光を追って走る夜の果て 加熱する鼓動が砕けた 星彩線が瞳を囲む 暗闇に描いた願いは消えない [Chorus] 加熱するこの心は星彩線に繋がる 残光が今、夜の果てを照らす 君の影が残る最後の光 星彩が夜を染める
星彩の加熱 [Verse - spoken word] 残光を追って走る夜の果て 加熱する鼓動が砕けた 星彩線が瞳を囲む 暗闇に描いた願いは消えない [Chorus] 加熱するこの心は星彩線に繋がる 残光が今、夜の果てを照らす 君の影が残る最後の光 星彩が夜を染める
不協和音に混じったシンセサウンドがベースとなる。鼓動は穏やかに脈打ちながらも、繰り返しのリフにはインパクトがある。歌詞を連想させるようなアレンジで、暗闇の中へと導くような透明な質感が感じられる。感情の起伏とは逆の方向から音楽が流れているようにも聴こえる。