余熱の夢 [Verse] 星屑が夜空を裂くような夢を見た 指先で消えない光の跡が残る [Chorus] 余熱が刻む時計は壊れても 夢は星屑に変わるのさ この夜に届け 消えぬ誓いを 運命の渦に飲み込まれても