彗星が消えた夜 [Verse - spoken word] 金平糖の甘さが喉を焼く 静止した時間が遠雷を呼ぶ 暗闇に浮かぶ光の点滅 心の奥に刻まれた傷跡 [Chorus] 彗星が消えた夜、君はどこにいる 遠雷の音が街を揺さぶる 光の楔が心を刺す 暗闇を照らすその一瞬に