果てしない孤独の時計 [Verse] 古い時計の針がゆるやかに動く 孤独が心を包む [Chorus] 果てしない道をひとり歩く 時計の針は孤独を測る 枯れた花びらが風に揺れる 割れた鏡の奥行きが続く