無音の光 [Verse] 夜の街灯が光る 視線を遮る 静寂が音霧を呼ぶ 背中を向けた [Chorus] 無音の街角を 空の色が染みる 光が通り雨に 消えてゆくような この手が届く距離 どこかでまた会えたら 音霧の向こうに 願いを届けよう