砕けた季節の詩 [Verse] 黄昏に揺れる木漏れ日の下 静かな風が通り過ぎてゆく [Chorus] 砕けた花火が空を照らす 残月が心を包む夜に 過ぎ去った時間は今また戻る 季節の終わりを告げる鐘音