銀河に溶けた白昼夢 [Verse] 微熱に染まる夜の果て 白昼の影が揺れる [Chorus - powerful belting] 銀河を駆けた深い色の 時計台の下で黄昏に 光る瞬間 永遠に刻まれた 季節の終わりを告げる