零度の薄氷 [Verse - spoken word - low male vocal] 薄氷の上を歩く零度の夜 星明かりが消えてもまだ続く この街の声は無限の闇に溶ける 冷たい風が息を奪う 暗闇を切り裂くような声で もう一度、もう一度、叫ぶ [Chorus - low male vocal] 零度の薄氷、踏みしめる 星明かりが消えても、暗闇に溶ける この声は無限の闇に届く 冷たい夜、今宵は終わりにしない